【満員御礼】メディカル ジャパン【東京】2024で西嶌暁生医師と青井香里が特別講演を行いました

昨日、幕張メッセで開催中のメディカルジャパン【東京】2024『医療・介護・薬局Week東京』にて、いろいろーナースの執筆陣である西嶌暁生医師と青井香里が特別講演を行いました。

おかげさまで定員を超える多くの方にお申込みいただき、セミナーは満員御礼の大盛況となりました。

前半は、「継続受注と差別化が期待できる保険外訪問看護サービスとは?」と題し、訪問看護ステーションが提供する新しい保険外サービス、訪問型の美容医療の可能性について講演させて頂きました。

後半は、「ステーションご利用者と生涯にわたり関係を築くナーシングホームの作り方」と題し、訪問看護ステーションの次の事業展開としてのナーシングホームの可能性をお伝えしました。

ナーシングホームの事例としては、いろいろナースでも何度かご紹介させて頂いているナーシングホーム「ケアリー」の取り組みを紹介しました。

※いろいろナースで掲載したナーシングホームケアリーの事例はこちらをご覧ください。

重度要介護の方、難病の方でも家族と自宅で過ごしているような施設を作りたい!ナーシングホームケアリー舩見社長インタビュー

【ナーシングホーム事例】脳幹出血からの生還「ケアリーがなければ、夫の劇的な回復はありえませんでした」

講演後は、たくさんの方々と名刺交換をさせていただき、とても有意義な交流の場となりました。

皆様、セミナーにご参加頂き、誠にありがとうございました。

>ごあいさつ営業から利用者獲得型営業へ

ごあいさつ営業から利用者獲得型営業へ


新規開業のステーションが増え続けている中で、営業、利用者の獲得も大きな課題になってきています。ケアマネージャーさんからは、「新設ステーションが増えすぎて、どこに何を頼んだらいいのかわからない…」という声が聞かれるようになりました。

今後、ステーションを大きく成長させるためは、改めて訪問看護「営業活動」の在り方を考える必要があります。では、スタッフの自主性を引き出し、訪問看護の営業力を強化するにはどうすればいいのでしょうか。

本資料では、ステーションの存在・認知を広げるための「ごあいさつ営業」から「利用者獲得型の営業」へ変化するための4つのステップを解説しています。

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