上海から当院に視察に来られました

こんにちは、恵比寿こもれびクリニックの院長、西嶌暁生です。

2025年3月16日、上海から3名の方が当院を見学に訪れました。明るく素敵な方々で、和やかで楽しい時間を過ごしました。

中国では現在、少子高齢化が急速に進んでおり、日本が直面している『2025年問題』と同様の課題を抱えています。

そんな中、彼らはヘルスケアやアンチエイジングを通じて人々の健康と幸せを支えたいと考え、2017年から日本の幹細胞治療に注目していたそうです。

当院がこれまで取り組んできた治療や実績についてお伝えすると、非常に関心を持ってくださり、活発な意見交換が行われました。

国境を越えて医療の発展に貢献し、より多くの患者さんの幸せをサポートできるよう、今後も尽力してまいります。

>ごあいさつ営業から利用者獲得型営業へ

ごあいさつ営業から利用者獲得型営業へ


新規開業のステーションが増え続けている中で、営業、利用者の獲得も大きな課題になってきています。ケアマネージャーさんからは、「新設ステーションが増えすぎて、どこに何を頼んだらいいのかわからない…」という声が聞かれるようになりました。

今後、ステーションを大きく成長させるためは、改めて訪問看護「営業活動」の在り方を考える必要があります。では、スタッフの自主性を引き出し、訪問看護の営業力を強化するにはどうすればいいのでしょうか。

本資料では、ステーションの存在・認知を広げるための「ごあいさつ営業」から「利用者獲得型の営業」へ変化するための4つのステップを解説しています。

無料でダウンロードできますので、是非この機会にご一読ください。

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