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訪問看護とナーシングホーム

訪問看護ステーションが開設するナーシングホームをテーマにその可能性や具体的な作り方、注意点など様々な角度から考察します。

  • 2024年8月22日

【2025年 5万6千床減少】慢性期病床削減の影響からみるナーシングホームの重要性とその役割

地域医療構想により慢性期病床が減少し、医療ケアが必要で自宅で生活が難しい患者の受け入れ先が不足しています。このため、医療と介護を両方提供できるナーシングホームの設置が急務です。今回は、ナーシングホームの設置が日本でいかに重要かを、具体的な資料をもとに解説します。

  • 2024年3月6日

重度要介護の方、難病の方でも家族と自宅で過ごしているような施設を作りたい!ナーシングホームケアリー舩見社長インタビュー

「ナーシングホーム ケアリー」は、重度要介護の方や難病の方を積極的に受け入れながらも、決して寝かせっぱなしではなく、できるだけ自宅での生活に近づけられるように様々な取り組みをおこなっている施設です。今回は、ケアリー代表取締役社長、舩見友美さんのインタビューをご紹介します。

  • 2024年3月1日

VUCA時代の介護施設の課題を解決する!訪問看護のナーシングホームの可能性

VUCA時代における介護施設の課題を解決する方法として、訪問看護のナーシングホームの可能性を探ります。介護施設を取り巻く状況の変化、新たに求められる入居者の特性や介護ニーズの変化、今後求められる変革内容、そして訪問看護の可能性などについてお伝えします。

>ごあいさつ営業から利用者獲得型営業へ

ごあいさつ営業から利用者獲得型営業へ


新規開業のステーションが増え続けている中で、営業、利用者の獲得も大きな課題になってきています。ケアマネージャーさんからは、「新設ステーションが増えすぎて、どこに何を頼んだらいいのかわからない…」という声が聞かれるようになりました。

今後、ステーションを大きく成長させるためは、改めて訪問看護「営業活動」の在り方を考える必要があります。では、スタッフの自主性を引き出し、訪問看護の営業力を強化するにはどうすればいいのでしょうか。

本資料では、ステーションの存在・認知を広げるための「ごあいさつ営業」から「利用者獲得型の営業」へ変化するための4つのステップを解説しています。

無料でダウンロードできますので、是非この機会にご一読ください。

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